
花ひらき、今ここを天国に。
今回は、絶対に「助けてはいけない人」のタイプについてお話します。
幸せでいるには、関わっていい人、関わってはダメな人を見極める知識が必要です。
なぜなら、関わってはダメな人に関わると悩み疲弊し不幸になるからです。
でも、心優しく思いやりのある人ほど被害に合いやすいので注意が必要なのです。
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絶対に助けてはいけないタイプ。
どんなタイプでしょう?
それは、
被害者意識が強いタイプです。
被害者意識が強いタイプには関わってはいけません。
理由は、
被害者意識が強いタイプは、自分を変える気がない(考え・行動を変えない)ので、親身にアドバイスしても受け取らないからです。
さらに現実が変わらない原因をこちらのせいにしてくることさえあるからです。
あなたの努力が功を奏することは無いのです。
現実を変えるには、考え・行動を変える必要があります。
被害者意識が強いタイプは、現実を変えるために必要なことをしないで「現実を変えろ」と言っているのです。
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●絶対に助けてはいけないタイプは「被害者意識が強いタイプ」
⇒自分を変える気がない
⇒アドバイスしても実践しない
⇒こちらを悪者にして攻撃してくる
*現実を創っているのは本人
⇒本人の考え・行動が変わらなければ現実はそのまま
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被害者意識が強いタイプの特徴は、他責思考が強く、依存心が強いです。
彼らの口癖は、
「親のせい」
「パートナーのせい」
「〇〇さんのせい」
他責思考が強いので、100%誰かの責任と考えています。
そのため、自分の考えや行動を変えることまで考えが及びません。
また、依存心が強いので「被害者の私は誰かに助けてもらうのが当然」と考えます。
そのため、心理的・物理的境界線を遠慮なく超えてきます。
例えば、昼夜、勤務・営業時間など関係なく連絡してくる、プライーベートゾーンに入ってくるなどです。
「被害者の私は助けてもらうのが当然」と考えているからです。
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《被害者意識が強いタイプの特徴》
●他責思考が強い
口癖
「親のせい」
「パートナーのせい」
「〇〇さんのせい」
●依存心が強い
遠慮なく心理的・物理的境界線を超えてくる
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被害に合いやすいタイプの人がいます。
どんな人でしょう?
心優しく思いやりがありながら自己犠牲しやすくNOが言えない人です。
このタイプの人は、助けてはいけないタイプの「助けて」をスルー出来ないため被害に合うのです。
自己犠牲しやすいNOが言えないタイプの人はご注意ください。
被害者意識は誰でも持つものです。
多くの人は、被害者意識を持っても、アドバイスを聞いて考えを変えたり、新しい行動をしたりして現実を変えていきます。
被害者意識が強いタイプは、これがないのです。
※被害者意識が強いタイプは、テイカー・エネルギーバンパイヤでもあります。
幸せな人生には、誰と関わるかが大切です。
自分を大切にするために気をつけましょう。
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