
花ひらき、今ここを天国に。
今回は、ネガティブ感情を受容するとパートナーに溺愛される②、お話します。
男性に深く愛される女性の特徴に、自身のネガティブ感情を受容できることがあります。
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ネガティブ感情を受容するとパートナーに溺愛される①
自分のネガティブ感情を受容出来る女性は、パートナーに溺愛されます。
なぜなら、
ネガティブ感情の受容は、女性性の開花をもたらすからです。
ネガティブ感情の受容は、愛を大きくし、愛の波動になるからです。
詳しくはこちらを。
ネガティブ感情を受容するとパートナーに溺愛される①
さらにもうひとつ。
ネガティブ感情の受容は、パートナーの弱さも受容する力を育てます。
例えば、誰にも見せず隠してきた弱さにも寄り添い、癒し、元気づけ、愛で包み込めてしまうのです。
自分のネガティブ感情を受容出来る女性は、深く癒す力を持っている。
だから、深く愛される(溺愛)のです。
自分のネガティブ感情を受容してきている女性は、癒す力がとても高いです。
なぜなら、自分のネガティブ感情を受容することは自分を癒すこと。
自分を癒せる人は他者も癒せるのです。
自分のネガティブ感情を受容しているだけだったのが、いつのまにか、他者を癒す力も育ち、それがパートナーに深く愛されることになっているのです。
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《パートナーに溺愛される女性の特徴》
①女性性が開花している
②愛の波動を発している
③癒す力が大きい
①②③は、自身のネガティブ感情を受容することで育つ
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心の奥に苦しみを持つ男性は多いです。
(特にビジネスが出来る男性に)
彼らはこの考えを持っています。
「男は強くあるべき」
「男は泣くものではない」
この考えに縛られているほど苦しみは大きくなります。
どうしてこの考えを持つのでしょう?
こう言われて育ってきたからです。
「男は強くあるべき」
「男は泣くものではない」
弱いと愛されなかった、泣いたら怒られ否定されたのです。
だから、無理して強くあろうとします。
でも、それは偽りの自分を演じることで、心の奥に苦しみを抱え続けることになります。
多くの女性は、この苦しみに気づきません。
でも、気づく女性がいます。
ネガティブ感情を受容してきた女性です。
自分の心に向き合い、ネガティブ感情を受容してきているから気づくのです。
さらに、彼女たちはこう言えてしまいます。
「無理しなくていい、強がらなくていい」
無理して強がることの苦しさを知っているからです。
自分に「無理して強がらなくていい」と言ってきているから言えるのです。
(溺愛されるための恋愛スキルとして言うのではなく、心から純粋に言えるから相手の心に届きます)
これを見せたら否定される、愛されないと思ってきたのに、受け入れてくれる人がいた。
こう思った男性は、安心します。
癒されます。
愛さずにはいられなくなります。
だから、ネガティブ感情の受容をしてきた女性は、パートナーに深く愛されるのです。
他の女性では得られない深い愛を彼女達は持っているからです。
受容は女性性の性質。
ネガティブ感情の受容は、パートナーを深く愛する力も育てます。
パートナーを深く愛する力があるから溺愛されるのです。
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