初めての方へ
お勧めの記事を集めた しあわせのヒント集 も合わせてどうぞ。

【開運】開運法に効果がある理由

 

花ひらき、今ここを天国に。

 

今回は、開運法って効果あるの?にお答えしていきます。

疑問に思っている人は、参考にしてください。

 

 

開運法。

世の中には、開運法と言われるものが2万あまりあるそうです。

2万。

驚きますね。

それだけ多くの人が開運したい!と願ってきたということなのでしょう。

 

 

ところで、あなたは開運法は効果があると思いますか?

おそらく若い人ほど、信じないのではないかなと思います。

私がそうでしたから。

迷信ぐらいに思っていました・・・。

 

でも、でもですね、

人生経験が長くなると、

「いやいや、開運法、本当だわ!」と思うようになりました。

特に、エネルギーの法則に照らし合わせてみると、理にかなっていることが多いのです。

 

 

例えば、「靴を揃える」

(靴を揃えることも開運法です)

 

子供の頃、大人から「靴を揃えなさい」と言われたことがあると思います。

大人は躾として「靴を揃える」ことを子供に教えます。

でも、「靴を揃える」は開運法なのです。

 

実は、脱いだ靴を綺麗に揃える人は運が良い傾向があるのです。

脱いだ靴を揃えない(脱ぎっぱなしで平気)な人は運が悪い傾向があるのです。

 

 

どうしてだと思いますか?

開運は、マイナスエネルギーよりプラスエネルギーが多くなった時、起こるからです。

プラスエネルギー>マイナスエネルギー

こちらも合わせてどうぞ。
開運の仕組み

 

 

脱いだ靴を綺麗に揃える人は、プラスとマイナス、どちらのエネルギーを生み出しますか?

プラスエネルギーはポジティブ感情の時に生まれ、マイナスエネルギーはネガティブ感情の時に生まれます。

 

まず、靴を揃えると気持ちいいです。

めんどくさいかもしれませんが、やってみると気持ちいいものです。

※靴を揃えることを習慣にすると、自己肯定感が上がる研究結果もあります。

 

では、お付き合いしている彼が、靴を綺麗に揃えるあなたを見て、どう思うでしょう?

→素敵な女性だと思うでしょうし、惚れ直すなんてこともあるでしょう。

逆に、お付き合いしている彼が、靴を綺麗に揃える姿を見て、あなたはどう思うでしょう?

→素敵な男性だと思うでしょうし、信頼度が上がることもあるでしょう。

あなたが取引先の会社に伺った時、社員の靴が綺麗に揃えてあるオフィスを見て、どう思うでしょう?

→その会社への信頼度が上がるのではないでしょうか。

 

 

「靴を揃える」

わずか数秒で出来る些細な行為です。

でも、そのわずか数秒の些細な行為が、プラスエネルギーを生み出しています。

開運にはプラスエネルギーが必要。

靴を揃えるという些細な行為が、開運に必要なプラスエネルギーを生み出しているのです。

他にも、惚れ直したり、信頼度が上がるなどの効果まであるのです。

 

では逆に、靴を揃えない(脱ぎっぱなしで平気)場合は、どうでしょう?

想像してみてください。

もうおわかりだと思います。

 

 

開運法。

エネルギーの視点で読み解いてみると、プラスエネルギーを生み出す行為が多いのです。

なので、開運法は効果あり、私はそう思うのです。

(ただ、中には頭を傾げるものもあることは否めませんが)

 

靴を揃える開運法、お勧めです。

靴を揃えると空間の波動が整うからです。

空間の波動が整うと、悪い気が入って来なくなり、良い気だけが入ってきますから。

それに、靴を揃えると自己肯定感も上がりますしね。
(自己肯定感は幸せな心の土台です)

 

 

世の中にはいろいろな開運法があります。

もし、気になる、面白そうと思うなら、楽しんで実践してみてはいかがでしょう?

ただし、開運しなきゃ!これをすれば開運するのよね!!!と必死になるならお勧めしません。

必死な時、マイナスエネルギーを生み逆効果ですから。

あくまでも楽しんで。

楽しんで幸せ波動になっちゃうよ~と軽くやってみてくださいね。

 

こちらも合わせてどうぞ。
開運とは?
開運の仕組み
運気が爆上がりする方法

 

花ひらき、今ここにある歓びを溢れるほど受け取ります。

Grace.セッション

Grace.では、幸せ創造のお手伝いとしてセッションを提供しております。
愛のリーダーシップを発揮しながら、自分も周りも一緒に幸せになっていく心地よく自然な幸せ創造をしていただけます。
・愛のリーダーシップを発揮したい
・心地いい幸せ創造をしたい
・満たされたマインドになりたい
・愛、豊かさを受け取りたい
・女性性を開花したい
こう思う方にお勧めです。

開運神様
Grace.
タイトルとURLをコピーしました