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【女性性の惹き寄せ】望みを知らせる小さな声「~たい」を大切に

 

花ひらき、今ここを天国に。

 

今回は、女性性の惹き寄せで大切な「~たい」についてお話していきます。

「~たい」とは、私たちの心に湧き出る小さな声のこと。

例えば、「お茶を飲みたい」「休みたい」こんなふうに「〇〇したい」と思うことあると思います。

この「〇〇したい(~たい)」に気づけることが、女性性の惹き寄せでとても大切なのです。

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先日、名古屋お話会、幸せの中終えさせて頂きました。

関西から3名の方が。

お仕事を休んで参加された方は2名と、ほんとうにありがとうございました。

皆さんの「参加したい」というお気持ちが響いてとても嬉しかったです。

 

「参加したい」

お話会でもお話しましたが、

「~たい」望みをキャッチした。

望みを叶えるために行動した。

だから、お話会にいらした。

なので、望みを叶えた自分を褒めてあげてくださいとお伝えしました。

なぜなら、

「~たい」という望みが生まれているのに

キャッチしない(スルーする)、

キャッチしても行動しない、ことも多いからです。

 

 

参加くださった方は、

自分の望みを叶えるために

以前に高速バスの予約をし、朝早く家を出て参加されました。

職場の方に仕事のシフト調整をお願いし休みを取り参加されました。

 

自分の「参加したい」という気持ちを大切に出来たのです。

だから、自分を褒めることなのです。

自分が自分のために頑張った。

ここを取りこぼしてもらいたくないのです。

自分が自分の「~たい」を叶える為に頑張ったことに気づき受け取って頂きたい。

なので、望みを叶えた自分を褒めてあげてくださいとお伝えしたのです。

 

 

 

女性性が未熟な時「~たい」と望みが生まれていても、

仕事を休めないから・・

家族の予定があるから・・と出来ない理由を並べます。

そして、望みを叶えないのです。

自分では望みを叶えない選択をしているとは気づいていません。

なぜなら、無意識にしているからです。

出来ない理由を並べ、望みを叶えないのが”いつものこと”になっているのです。

 

 

女性性の開花には、

湧き出てくる小さな声「~たい」に気づくこと。

「~たい」と望む自分を感じて大事にすること。

「~たい」をスルー、出来ない理由を並べていては、開花には至らないのです。

なぜなら、自分を大切にしていないのですから。

 

 

「どうしてもお話会に来たくて頑張りました。」

仕事のシフト調整が難航し、ギリギリまで参加できるか分からなかった方が、こうおっしゃいました。

私は「ご自分の望みを最優先できましたね。」とお伝えしました。

 

『自分の望みを最優先』すると外側が整います。

この方も「調整が難しかったのに、なぜか調整出来たんです!」と言われました。

この方は「参加する」と決めた。

だから外側が参加の現実に整ったのです。

この世界の中心は自分です。

自分が自分の世界を創造しています。

自分が「決める!」と外側の現実はそれに沿うように整います。

「決める!」は、とてもパワフルな現実創造のコツなのです。

 

 

お話会は女性性開花がテーマでした。

ご参加くださった皆様は、お話会に参加するまでの流れが、女性性を開く流れになっていたのです。

世界は望むと望む流れになるからですね。

 

 

お話会、いっぱい泣いていっぱい笑いました。

皆さんのエネルギーが、どんどんくすみが取れ、光を放ち始める様は見事でした。

僅かな時間でこんなにも変わるんだと、改めて実感させて頂きました。

女性ってほんとうに素晴らしいです。

 

 

女性性は、自分の中に生まれる小さな「~たい」に気づいて大切にすることで開花します。

自分を大切に愛するからです。

あなたが女性に生まれたのは、自分を大切に愛するためかもしれません。

「~たい」

大切になさってくださいね。

 

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